特殊能力が欲しい

このブログは、(想像上の)特殊能力を自分自身が手に入れたら、どのように使うんだろうということを真面目に・・・いや欲望のままに考えてみたいと思っています。

しばらくはサイボーグ009に出てくるモノを使って考えてみる。

透視能力と聴力拡大能力、今回はこの2つについて考えてみましょう。

まずは透視。
是非とも欲しい、使ってみたい能力の一つである。

もちろん使いみちはアレ!!
健全な男でも不健全な男でも、おそらく考えることは一つであろう。

しかし、隣にはババアとかしか居なかったら、役には立たない。
引っ越し先を考えなければ行けない。

では、街を歩いている時は・・・・・・
まわり全部が美女であれば、ウハウハものであるが、男も居ればババアもガキもいる、となれば、これもあまりうれしくない。
AV見ててイキそうな時に限って、男優のアップになり、萎えてしまうのと同じである。


次に、遠くの音でも聞こえる能力である。
確かに人のヒソヒソ話、ゴシップネタというのは楽しいものである。
文屋さんとかであれば、是非とも欲しい能力であるとは思う。

しかし、一般人のわたしにとっては、別に人の秘密を知りえたところで、なんの得にもならない。
タレ込めば、多少なりとも金にはなるのかもしれんけど、そんなパイプも持っていないし、簡単に信用されるとも思えない。
まぁブログとかで暴露ネタとして公開すれば、読者も集まるかもしれないが、これは別に金づるではないし。

まぁ暇つぶしにはもってこいの能力かもしれないけど、実用性は意外と無いように思うのである。


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コメント


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鋼の錬金術師

鋼の錬金術師と同じで、人と違う特殊能力を持つということは、人と違う不幸も背負うということ。フランソワーズにもその不幸を打ち消すか共有できる仲間や恋人が必要。

訪問ありがとうございます。カテゴリー「ノーチラス号」でドルフィン2世号の記事を載せています。

ガンヘッド | URL | 2006年08月24日(Thu)23:53 [EDIT]


ありきたり

俺もこんな能力がほしい。
昔読んだ本で、七瀬再びなんかがあったけど”悟りの化け物”や映画になった”悟られ”なども面白い題材だと思いますよ。
いや〜、量がたくさんあったらどうしようかと思いました。懐かしかったもんで全部読破しました。


訪問ありがとうございます。また、読みに来ます。

レガシー | URL | 2006年09月03日(Sun)01:02 [EDIT]