特殊能力が欲しい

このブログは、(想像上の)特殊能力を自分自身が手に入れたら、どのように使うんだろうということを真面目に・・・いや欲望のままに考えてみたいと思っています。

しばらくはサイボーグ009に出てくるモノを使って考えてみる。

加速装置。
ジェットにも搭載されている能力であるが、ジョーの方が性能が良いということになっているので、こちらで考えてみたいと思う。

走るのが早くなるという程度のものだと思うのだ。
長距離全速力ダッシュ!!
かなり疲れそうな能力だ。

それに車などが縦横無尽に行き交う現代社会。
危険きわまりない交通事情の中で、その真価を発揮するのは難しそうである。

ワームなどの化け物でもいれば、「クロックアップ」して退治・・・・・
しかしわたしにはそんな勇気もないしね。

主人公の特殊能力であるが、私にとっては宝の持ち腐れだろう。

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水中行動能力について考えてみたい。
水の中では、呼吸をしなくても自由に泳ぎ回れるというものだ。

この暑い時期は最高な能力かもしれない。
一日中海やプールで泳ぎ回れる。
(プールは1時間に1回とか水からでないといけないが・・・・)

サーファーなどの海のレジャーを楽しみとしている人にはもってこいの能力かもしれない。

しかし、わたしは海を見に行くことはあっても、水に入って泳ぎたいとかいう欲求はあまりない。

では、生計の足しにするために、海に入って、魚介類を取ってくる。
これも、密猟などの問題もあるしなぁ・・・・・・・

結局、日常生活では水の中というのはあんまり考えないから、欲望が思いつかない

海猿の人たちにとっては喉から手が出るほど欲しい能力であろう。


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彼の能力は変身能力である。
どんなものであろうが、大きかろうが小さかろうが、その姿に変われるという。

ネコやイヌなど、愛玩動物に変身して、お気に入りのあの人に接近。
あわよくば、入り浸ることも可能である。
夜はシャワーを一緒に浴び、ベッドを共にする。
う〜ん、たまらないシチュエーションである。

唇を奪うことも可能であるし、ボディータッチも思いのままである。
サルのような手(指)を器用に使える動物であれば、もっと大胆な、相手を喜ばせる(興奮させる)こともできるに違いない。

お〜っと、妄想モード解除。

だがしかし、メシは味気ないものを与えられるんだろうなぁ・・・・・
わたしとしてはこれも大切な問題である。

それに、臍を触られてしまうと・・・・・・・
変身の方法(きっかけ)をもっと考えなければ。

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言わずと知れた、火を吐く能力です。

キャンプ場などでは着火に困っている家族から声をかけられること間違いなし。
いや、別にコンロなどの道具なしに、魚を焼いたり、ローストビーフと作ったりと喜ばれることでしょう。
しかし、結局作るだけ作って、自分では食すことができないというようなオチが付きそうですね。

他にも地面に穴を開けてトンネルを作ることもできるようなことも可能です。

この能力を使えば、大金庫の地下から穴をあけてお宝を頂けるということも可能になります。

まぁしかし、犯罪ですので、やめたほうがいいかと・・・・・

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百万(千万)馬力能力です。
引っ越し屋さんや土建屋さんなどでは重宝されるでしょうね。
また、災害現場なんかでは欠かせない存在になるでしょう。

でも普通の生活では、人と握手しようものなら骨を折り、何かにぶつかっては器物破損。
年中、パワーを押さえるような繊細さが要求されるはずです。

わたしのような無骨者ではとても堪えられないかと・・・・・・・・・

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